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まず周りに誰かブースターケーブルを持っている人がいないか探して借りましょう。
できれば、ブースターケーブルを常に車に乗せておくことをおすすめします。そうすればいつでもどこでも対応出来ますよね。
自分の車のバッテリーのプラス端子にブースターケーブルの赤い方をつなぎ、もうひとつの方をバッテリーを援助する側の車のプラス端子につなぎます。
次にその車のマイナス端子に黒い方のケーブルをつなぎます。そしてもう片方のケーブルを自分の車のエンジン付近のどこでもいいですのでつなぎやすいボディのところにつなぎアースします。
準備が整ったところで、援助側の車に、エンジンをかけふかしてもらいます。
そして自分の車もエンジンをかけてみます。かかるまで何度か試します。
その後エンジンがかかったとしても、すぐに切ってしまっては再びエンジンが止まってしまう可能性が高いです。
少なくとも30分以上はエンジンをかけたままにしておかなければいけません。
また信号待ちなどの一時停止を利用して、エンジンをふかすのもいいでしょう。
バッテリーが上がって車が動かなくなった経験をした方って、意外と多いのではないでしょうか。
そのバッテリー上がりほとんどが、ライトの消し忘れが理由かと思います。
夜だと周りが暗いので、ライトの消し忘れてもすぐに気がつきますよね。しかし、昼間は明るいのでライトを消し忘れても気づかないってことよくありますよね。
例えば昼間にトンネルを走行する時など。
トンネルに入ってライトをつけたのはいいのですが、トンネルを出たら周りが明るいためライトが付いている事に気がつかず、そのままどこかに駐車して、長時間ライトをつけたままの状態が続きバッテリーがあがってしまった、なんて経験ありますよね。
みなさん誰もがこのような経験はされていて、なれていらっしゃるかとは思います。
しかし初めての場合はどうでしょう、慌ててしまいますよね。こんな時、対処法を知っていたら慌てずに済みますよね。
バッテリーが上がってしまったときの対処法ブログ:12/05/14
みなさまは、
ダイエットの天敵といえば、何をイメージしますか?
お酒ですか?油っこいものですか?おかしですか?
どれも、食べるのを控えないと
太ってしまうイメージがありますよね。
特に「ビール腹」なんて言葉があるくらいですから、
「お酒はダイエットのタブー」
といったイメージを持っている人が多いのでは?
ところが、お酒を飲んだからといっても、
太るなんて訳ではないのですよ!
アルコール類は、カロリーの一部が、
飲む事によって起こる熱で勝手に消費されるので、
お酒自体のカロリーは、高いとはいえないんですよね。
でも、お酒を飲むと、満腹中枢が影響を受けます。
ビールなどは特に、食欲が増進する効果があるので、
必要以上に食べてしまうのです。
おつまみには、脂っこいカロリーの高い食べ物が多いですよね。
お酒のあてには、濃い味つけのものや揚げものがよく合います。
しかも、お酒のシメには、
ラーメンなんかが食べたくなったりしてしまいます。
これも、お酒の影響です。
満腹なのに、腹が空いていると勘違いをしてしまうんですね。
つまり、お酒を飲むだけなら、
相当無茶苦茶しない限り、太る原因にはならないのです。
おつまみのカロリーなどに注意したり、油っこいものを避ければ、
お酒を飲んでもそうブヨブヨにはならないでしょう。
お酒を飲むなら、つまみは塩!くらいの気持ちでいれば、
ダイエット中の飲酒も特に問題はないと思います。
お酒よりもストレスの方がダイエットの天敵なので、
飲みたい願望とも上手につきあっていきましょう。